二日遅れたが、杜父魚ブログのユーザー数が三日、二万五〇〇〇の大台に乗って25,290。読者がどこまで増えるのか、主宰者にも見当がつかない。
とりあえず読者が集中した論評のトップ・テンをお知らせすると、宮崎正弘氏の論評が目立っている。評論家の宮崎正弘氏が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析している「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」の読者は一万八九八〇人。
杜父魚ブログと合わせると四万四〇〇〇余りの人が、宮崎正弘氏の論評を読んでいることになる。中国情報の早さには定評がある。
①太平洋重視へ明確に方針転換? 宮崎正弘
②谷垣総裁は四面楚歌/アンケート調査 古沢襄
③書評「千年残る日本語へ」 宮崎正弘
④習近平政権の中枢は団派が固める 宮崎正弘
⑤谷垣総裁再選に赤信号 古賀氏が辞退求める 古沢襄
⑥森元首相は谷垣再選を支持せず 古沢襄
⑦石原氏 党総裁選へ意欲の方針転換 古沢襄
⑧谷垣氏 古賀氏の協力なしでも立候補へ 古沢襄
⑨中国のカネに転んだニューヨーク・タイムズ 宮崎正弘
⑩安倍氏の立候補に森氏が自重を求める 古沢襄
杜父魚文庫
10426 四万四〇〇〇人が宮崎正弘氏の論評を読む 古沢襄
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