漢文を訓読したことは、日本民族の創造力の優秀性を意味する。若し訓読出来なかったならば、朝鮮民族と同様に、支那文化に征服されて居たかも知れぬのである。(安岡政篤)
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気分が滅入ります。これだけ韓国に「馬鹿」にされる”日本の姿”を見せられ続けると、日本人としての自信が無くなってきます。政府はマスメディアが、連日シナ・ハングルの宣伝を垂れ流しにしている影響を軽視しすぎている。
■安倍首相は国会で勝ち、テレビで負けている
NHKをはじめ、テレビはシナ・ハングルの支配下にありますから、我政府の主張を伝える時間が、真に少ないと思います。
反日国のプロパガンダニュースが5分なら、わが政府の主張は1分くらいでしょう。これでは記憶に残りません。量的に負けている。議員たちはテレビを見る暇がないから気づいてはいない。
先のNHK海外向け英語放送は慰安婦問題を韓国の主張通りに、且つ意図的に変造した英訳を全世界に発信しておりました。我国の国営放送がやっているのです。政府は知らないのだ。
■韓国・北朝鮮・中国問題は国内問題
最近の公明党創価学会の動きは、この団体が日本国の立場に立っているのか疑問に思います。まるで反日国家群の外交部みたいです。外務省・宮内庁にも信者が多く工作を仕掛けていますね。フランスは創価学会をオカルト集団と看做しております。自分たちの場合は政治と宗教の分離など関係ない様です。
■公明党創価学会の皇室工作
あるサイトの指摘ですが、最近の皇太子ご一家の写真の中に、巧妙に創価学会のイメージカラー三色が埋め込まれているそうです。見る人が見れば東宮家は創価学会となる。殿下のカーディガンの青、犬のエプロンの赤、座布団の黄。皇室写真の配色にしては異例のアンバランス。センスの悪いものです。
■闇の利権構造
北朝鮮拉致事件では、これだけ大きな問題なのに国内では逮捕者一人出てこない。また朝鮮学校の横暴には警察もマスコミも政治家も目を瞑(つむ)る。
またシナ留学生の費用は日本政府が何十年も払っている。我々の税金。そして返済不要。中曽根プラン。在日は外国人だから、これに乗っかるワルも出てきているでしょう。
■在日問題が片付けば全てが終わる
在日韓国朝鮮人問題の闇は占領期に始まりました。米国が彼らを使って日本を、所謂「植民地分割統治」をやろうとしました。要するに寝返ったのでした。しかし米国は彼らに能力がないのであきらめました。
私の町の駅前にはパチンコ屋がありません。しかし空襲にあった隣の街には、駅前の一等地にパチンコ屋あります。日本を取り戻すとは、この勢力の駆逐のことかも知れません。戦後60年の闇は深い。安倍さんも爆弾を投げつけられるでしょう。彼らは慣れている。
お勧めサイト
・杜父魚(かじか)文庫ブログ
「日朝接近に朴槿恵政権は神経ピリピリ 古澤襄」
http://blog.kajika.net/?eid=1006697
・さくらじ#128 村田春樹の語る「戦後日本と朝鮮人」【saya】
http://youtu.be/JJ7Gw_OEBbg
朴政権以降、被害者ビジネスをエスカレートさせた韓国であるが、果たして彼らは差別に?苦しめられてきた苦難の民族だったのだろうか?日本の敗戦以後、暴虐の限りを尽くした?三国人の真実の歴史を、村田春樹氏に纏めていただきます。出演:古谷経衡、saya、村田春樹
杜父魚文庫
15719 【河野談話見直しと民族の誇り】 MoMotarou
MoMotarou
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