西村眞悟 16469 日朝局長級会議など 西村眞悟
七月一日は、富士山の山開きだ。昭和四十年代前半、富士山の麓の御殿場で、八十歳代の屈強な赤銅色の老人とともに約二週間過ごした。この人は、富士山の強力(ごうりき)だった。若い頃、一日に富士山に荷物を担いで六回登ったと言っていた。驚くべき体力だな...
西村眞悟
古森義久
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