やはり大阪でのド突き漫才以降、急激に売り上げが伸びているとのことでした。市長自らの宣伝協力に心から感謝します。桜井誠(在特会会長 「在日特権を許さない市民の会」)
https://twitter.com/Doronpa01/status/528070862075740161
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10月20日大阪市役所にて橋下大阪市長は在特会桜井誠(仮名)会長と面談。橋下市長にとってはそれで終わりだったが、在特会桜井会長にとってはそれが始まりだった。
■大量自宅頒布の電子書籍と動画配信時代
在特会桜井会長の著書「大嫌韓時代」は10万部に迫る勢いであります。アマゾンは急遽「形式format」を自社の電子書籍版に切り替え、最新版として購入者に異例の再提供を始めました。Youtube等の動画配信サイトでは面談全編を伝える動画は2編のみだけを合わせても、一週間で約200万回の再生実績を残しております。
橋下市長はこれを知らない。桜井会長のオンデマンド(on demand 要求に依って)作戦は意外な展開を迎えつつあります。本の販売で一冊につき100円の著作権料が入るとすれば10万部で1000万円になる。運動に弾みが付く。
■「被差別」の特権
桜井会長の独特な言い回し表現は、現場の実地活動から習得してきたもので、際どさはあるが在日等が主張する「差別表現」とは違うものでしょう。普通の人にとって「差別発言」に聞こえるように、先入観を植え付けるのが在日や既存マスコミの作戦。
しかしネットに拠るオンデマンド放送。繰り返し「”波状”主張・説明」する桜井会長には、小波(さざなみ)が大波になる可能性があります。占領期以来、第三国人勢力が、闇に押し込んできた「真実」が”地湧(じゆ)の菩薩”のごとく出現しだした。
*「地涌の菩薩」—〔法華経〕 釈迦が本門の教えを説いたとき地中から出現した菩薩。過去に釈迦の教化を受け,窮極の真実を実現する菩薩とされ,日蓮宗で重視される。本化(ほんげ)の菩薩。
■「頑張れ、男の子!」
若き人々よ、祖先が沈黙を続けてきた「真実への扉」を開ける時が来たのだ。世界的「戦後レジーム」の崩壊が始まりだした予感がする。女を守ろう、子供を守ろう、国を守ろう!
お勧めサイト
・杜父魚ブログ:【米QEが新興国に残した束の間の成長と永続的痛み 古澤襄】
http://blog.kajika.net/?eid=1008623
・【討論!】政治と宗教の現在 Part2[ch桜H26/11/1] 忙しい内閣官房参与もon demand見ている討論番組
http://youtu.be/r1IUWm2Ts-M
・【直言極言】許すまじ水産庁!国民総反撃で尖閣実効支配実現を![桜H26/10/31]水産庁が難癖を付ける!
http://youtu.be/p2KO09wkCZg
杜父魚文庫
17644 【ピエロは笑わない:在特会】 MoMotarou
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